偏光レンズ


皆さんこんにちわ(^_^ゞ
SODAMON.jpのゆーすけです。


釣りをする方には、比較的認知度の高い偏光サングラス。

どんな、見え方なの??
そして、SODAMON.jpの偏光レンズってどんななの??

と、お声を頂くこともしばしば増えてまいりました。



そこで今回は、ハイブリッドスポーツモデルであるNPNG101-grayPLを持ち込んで実際のところは!?
を、チェックして参りました(^_-)



日中の日差しの強いシチュエーションでは…
シャロー(浅い)エリアでもかなり乱反射を起こして水面がギラついて見えてしまいます。

そこへ、偏光レンズをカメラのレンズにかまして水面を写してみると… 
この様に、水面のギラつきは抑えられて水中の様子がハッキリ見えるようになります。 



分かりやすい様に二枚並べた写真がこちらです。
こちら、カメラのレンズにサングラスを当てただけの撮り方ですが、実際の目視ではもう少しクリーンに見える様に感じました。



違うシチュエーションでは、、、
少し陽の落ちかけたローライトと言われる様な状況です。

角度によっては、水面がギラついてしまい全くもって水中の様子が分かりませんね💦
近づいてみても…    
良く見えません💦
そこで、偏光レンズを使用すると…

こちらも、しっかりと水中の様子が分かるようになります!
ここの場合は、先程よりもハッキリと目視では確認出来たのですが…
カメラマン(わたくし💦)のクオリティーが、あまりにも良くないため、これが限界でして(^^;

上手くお伝え出来てれば幸いです(-_-;)

結論…
安心してください!
しっかり見えてくれます(^_^ゞ
趣味の釣りを楽しんで頂く上では十分なクオリティーを確保しております(^_-)

そしてこの偏光レンズを用いたサングラスですが、なにも釣り専用!
水の中を覗く為のサングラス!
と言う訳でもないのです。

色々な方とお話をさせて頂くと、車を運転される時にサングラスを着用しています!
と、おっしゃる方々が多い事に気付きます。

車を運転する時にも、この偏光レンズは力を発揮してくれます。

あまり、無いとは思いますが…
この偏光レンズの力をご覧頂ける様にダッシュボードの上に思いっきりモノを置いて今回は撮影しております(笑)。

この様に、ダッシュボードの上にモノを置けば当然の様にフロントガラスに反射して視界を遮る様になってしまいます。


が!
偏光レンズを使用すると…
ご覧の通り、映り込みがなくなりクリアな視界が確保出来るのです。

この水面のギラつきや、フロントガラスへの写り込みは反射光と呼ばれる光のノイズが原因で起こる現象なのですが、通常のUVカット(紫外線カット)サングラスではこのノイズをカットする事は不可能なのです。

偏光レンズにおいては、UV(紫外線)&ノイズの両方をカットしてくれる優れものです。

運転をしていると、雨上がりの路面が濡れた状況での反射光や、朝日・夕日で生じる反射光など様々な環境がドライバーを待ち受けています。

夏の暑い日の夕立や、ゲリラ豪雨の後に急に晴れて日射しが照り返し、視界が白んでしまって眩しい!!💦
運転をしていると、こんなを経験をされた方が大半なのでは?と、思います。
そんな、状況では圧倒的に偏光レンズを用いたサングラスは視界を確保すると言う部分においては、安全を約束してくれます。


スポーツの世界では、ゴルフの芝生の反射光をなくしてクリアな視界を確保したり、スノボーや、スキー等ではゲレンデの反射光をカットしてクリアな視界を確保したりと、様々なシチュエーションで活躍しています。

釣り、ドライブ、スポーツetc…
ありとあらゆる場面において活躍してくれる偏光レンズ。
一度使用していただくと、間違いなく手放せなくなります(^_^ゞ


SODAMON.jpでは、この偏光レンズをお洒落に楽しんで頂きたい!!
と言う、思いからファッションサングラスのフレームにこの偏光レンズを装着したモデルを多数ご用意しております!!

スポーツのガチ過ぎるデザインはちょっと…
と抵抗のあるお客様にはきっと、ご満足頂けるデザインも見つかると思います(^_-)





ご覧いただき、ありがとうございました(^_^ゞ

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